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日本語AIで開発する

日本向けプロダクトを開発するエンジニアのために。LLM、音声、翻訳。いつものハーネスを持ち込んで、数分で開発を始められます。

curl https://api.shisa.ai/openai/v1/chat/completions \
  -H "Content-Type: application/json" \
  -H "Authorization: Bearer $SHISA_API_KEY" \
  -d '{
    "model": "shisa-ai/shisa-v2.1-llama3.3-70b",
    "messages": [{
      "role": "user",
      "content": "こんにちは、シーサーです!"
    }]
  }'

APIキーを​取得する

すべての​Shisa APIは​同じ​キーを​使用します。Shisaプラットフォームで​キーを​1つ​作成し、​ベアラートークンと​して​渡してください​ — 共通の​ベアラートークン用ヘッダーに​ついては認証を​参照してください。​新規アカウントには、​どの​サービスでも​利用できる10ドル分の​無料APIクレジットが​付与されます。

APIホスト

HTTPSと​WSSの​すべての​サービスは​単一の​ホストを​共有します。

api.shisa.ai
サービス通信方​式 / メソッドパス
LLM​(チャット補完)HTTPS POST/openai/v1/chat/completions
音声認識​(バッチ)HTTPS POST/asr/srt/audio_llm
音声認識​(リアルタイム)WSS/ws/asr/realtime
音声合成​(HTTP)HTTPS POST/tts
音声合成​(ストリーミング)WSS/ws/tts/realtime
翻訳HTTPS POST/translate/

開発の​準備は​できましたか?​ LLMクイックスタートから​始めましょう。